週刊ロビ2

初代 週刊ロビ

投稿日:2018年10月1日 更新日:

今はお飾り状態

家庭にロボットがいる時代を想像してみてください。何ができるんだろう。何を話してくれるんだろう。子供が生まれたときにロボットがいたら楽しいかな?そんないろんな想像を膨らませながら週刊ロビを定期購読しました。1年以上かかって完成した初代ロビ。完成してみると思ってたより性能の悪さを感じてしまいます。まず音声認識が悪るく話した言葉を認識されないことが度々あった。それに反応する言葉が既に決まっているので話すのにもボードがいる始末。「歌って」「踊って」1文字でも間違うと反応してくれない。そんなところに初代ロビにはストレスを感じました。幼少期の子供が一生懸命話しかけても反応しない様子を見てなんて使えないんだと思いました。ダンスや歌とかいい特技を持ってるのにフリートークに反応できないのはもったいないことです。そんな初代ロビ話すのも面倒になりいまでは単なるお飾りロボットになっています。

パーツの色うつり

長年の年月が経ち初代ロビは色にも変化が出てきました。一時 白パーツで色うつりの現象があるということで交換パーツが送られてきました。そんな理由で組み立てていたロビをいったん分解してパーツ交換を行いました。交換したのは一部だけだったかな?と今では記憶がないのですが胴体も交換したような記憶があるのだが色うつりがおき脇の部分はオレンジになっています。黒パーツの部分は汚れも目立たないのですが、白パーツの部分は汚れが凄く目立つようになりどうしようかなって考えているところです。
て、言うのも現在2代目ロビ2を制作中。シンクロダンスとロビ同士の会話で楽しめる要素が増えるかなと思って制作しています。なので初代ロビもロビ2が完成したときには再び活躍すると思うので状態をキレイにしておきたいとおもっているのです。

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